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 HOME > 地盤凍結工法 > 進化する凍結工法〔汚染土壌対策〕
はじめに
歴史・特徴
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地盤凍結工法の施工フロー
最近の凍結工法の施工実績
凍結工法の施工例
汚染土壌対策
ランプ・分岐接続部
多様な冷却工事
 
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チルド・ブロック工法™ ◆冷却レベル ◆冷凍レベル ◆全体施工フロー
下左図は色々な物質の蒸気圧が+20℃での値を100%とした時の相対値と温度の関係を示したものです。
いずれの物質においても温度低下は大きな揮発抑制効果があることが分ります。
土壌に揮発物質を浸透させた場合の試験では右図の様な抑制効果が認められました。
  土壌での揮発抑制効果   土壌での揮発抑制効果  
環境負荷を少なくした掘削除去をサポートする工法です
冷却レベルによる地盤温度変化の例

地盤温度分布の差分計算例

冷却による凍結率増加の例
冷凍レベルの地盤温度変化の例

容積含水率が0.6m3/m3の地盤では55日間の冷却で80%の凍結を完了し、同様に68日間で100%凍結が可能である。
   
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